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日本百名山  赤城黒 檜 山    平成15年9月3日 晴れ

<所在地> 群馬県.赤城山の主峰 案内図
<標 高> 1.828 メートル
<駐 車> 大洞.無料駐車場      
<コ−ス>  駐車場−赤城神社−黒檜山−黒檜大社−
       駒ヶ岳−大洞−覚満縁−駐車場              
<出発時> 登山口.午前8時。
<歩 程>  5時間。

 
登山口
  午前8時
大沼の畔に駐車して車道を15分くらい歩き、赤城神社に参拝、直ぐ先の道路端に登山口があった。

   




黒檜大社の鳥居  10時30分
黒檜山  10時
登山道は石が多く急坂で始まる。途中休みながら息を整え、猫岩でまた一休み、それにしてもきつい山だ..百名山でなければ引き返したくなる様な衝動にかられる。さらに直線コースを登ると広い山頂に出たが、さらに奥にはいると眺望は開けて、日光連山から周囲の山まで見えたが結局2時間掛かってしまった。
下の写真は山頂からは傾斜して見えている小沼。

 


お供の犬もしばしの眺望を楽しんでいた。

駒ヶ岳
  11時45分 (昼食)
黒檜大社に参拝したら木製の階段を南方の大ダルミ
に向かって下るが、もう膝が笑っている。

振り返ると黒檜山が見える、駒ヶ岳の小さな頂上で昼
食を摂る。30分休んで下山、また木製の長い階段を
下る、もう膝がガタガタだった。



覚満淵 
 午後1時
やっと大洞の駐車場に戻り車の中で一休み。
車で鳥井峠まで移動、覚満淵を眺めたら歩きたくなり、ビジターセンターの駐車場まで移動して覚満淵に入る。
本来は長七郎山も登る予定だったが疲労度から中止することにしたのだ。


     
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